CASE STUDY
導入事例
規模や課題が近い会社を探してください。
どの事例も「何が変わったか」「なぜ選んだか」「どう運用しているか」を数字で書いています。
118名の実データで項目155→50、評価者負担7.1名→2.4名
ITソリューション会社 C社 様(約130名)
- 155→50上位等級のアクション項目を3分の1に。管理職はシートを廃止
- 7.1名→2.4名評価者1人あたりの被評価者数(M5)
- 100%初年度の自己チェック提出率(118名)。評価者チェック94%
3つのExcelを1本に。195項目の物差しで給与連動評価、初年度から社員発の改定
受託ソフトウェア開発会社 B社 様(約40名)
- 3→1Excel3系統(スキル/評価/資格)を1システムに統合
- 給与連動賞与・給与に連動した人事評価をシステム上で運用
- 初年度に改定社員側から「AI活用」を評価軸に加える改定案が出た
エンゲージメントが26%アップ、生産性も向上
市立伊丹病院 様
- 26%アップエンゲージメントスコア
- 建設的な提案不満ばかりだったスタッフが「こうすれば改善できる」と言うように
- 合言葉に「社会人基礎力」が職場の共通言語になった
若手300名の育成を仕組み化、内定承諾率UP
ユニコーンテクノロジー 様
- 300名客先常駐する若手社員の状況をリアルタイムで把握
- 大幅に向上内定承諾率
- 毎週体調・メンタル状況の記録
離職率改善&社会人基礎力を強化
株式会社システムコラボ 様
- 2週連続"心の調子"が悪ければ即ヒアリング
- 半年後顧客満足度調査で改善を確認
- 向上内定率
人事評価の平準化と指導時間を短縮
新日本コンピュータマネジメント 様
- 週次積み上げ式の評価に転換
- 大幅に短縮管理職の指導時間
- 減少管理職間の評価差
